告解

from takala

またもや変態めがと言われそうではありますが、これがこちらのスタンダードな感性ですので付いてきて下さる方々のみ、お読み下さればと考える内容を以下に記します。

〔彼女の歌について〕

とある男性等のメールにて、彼女の歌声はその最中の声に聞こえると転化し夜に有効活用している、との事でした。一応好意的感想ではありました。Instagramの海外からのダイレクトメッセージ含めまして、丁度類似の感想メールが10に達しましたので、ここで返答に代えます。

その様な可能性を踏まえて発しています。

彼女の存在は隠したいと思う反面、見せたい思いがあります。

ある地域に、珍しい犬ばかり散歩させている飼主の集まる公園があります。彼らに親近感を覚えます。自分も似た様なものです。

彼女の元配偶者はスワッピングに乗り気でした。同等の心理でしょう。

〔元配偶者に対して〕

復讐してはいますが、若干飽きて来ました。

必要経費は出すという事で、離れたいと考えています。馬鹿猫が脱走しやがりますので、

簡単に辿り着けぬ場所に引越すか拘束するかの二者択一です。

復讐と言いましても相当甘やかしています。

厚待遇の捕虜と言えます。

こう見えましても(品行方正とは社会人として作っている顔です)それなりに変態ですので、元配偶者の目の前で輪々華を抱く等々の実に変態に相応しい行動なりしても良い訳です。

未だ可能な事が限られていますので、我慢に我慢を重ねているだけです。非常にストレスです。

元配偶者はかつて、こちらの眼前で彼女を叩く,襟から胸元に手を入れるという行為がありました。酔った際の行為でしたが、正に腸の煮えくり返った瞬間でした。

その時は口頭での注意しか出来ませんでした。叩くというのは元配偶者にとっては軽いものではありました。叱責の積もりであった様です。

以前書きましたがスパンキングは禁じ手です。元配偶者は彼女の反応が面白くてやっていたからして、尚更許せません。

人は弱い生き物です。飼われて金が入って来るのであるから、元配偶者は逆らう事もなく現在の環境に甘んじています。

諦念も観念も人生には必要な時があります。

諦める事も勇気です。元配偶者は賢いと言えます。

これ迄に輪々華を彼女より強い者として好きな様に使用して来たのですから、今度は更に強い者である自分が彼を使用します。